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監査イベントタイプ

  • プラン: Premium、Ultimate
  • 提供形態: GitLab.com、GitLab Self-Managed、GitLab Dedicated

監査イベントタイプは、ストリーミングされる監査イベントをフィルタリングするために使用されます:

すべての監査イベントは、イベントタイプに関連付けられています。監査イベントタイプでは、以下が可能です:

  • ほとんどの監査イベントをデータベースに保存できます。PremiumプランおよびUltimateプランで利用できます。これらのタイプに関連付けられた監査イベントを取得するには、監査イベントダッシュボードまたは監査イベントAPIを使用します。
  • すべての監査イベントを外部の宛先にストリーミングできます。Ultimateプランで利用可能です。宛先が設定されている場合、これらのタイプに関連付けられた監査イベントを外部の宛先にストリーミングできます。

監査イベントタイプのスコープは、そのイベントタイプが利用できる範囲を制限します。対象は次のいずれかです:

利用可能な監査イベントタイプ

監査イベントタイプは、次の製品カテゴリに属します。

エージェントの基盤

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
feature_access_rules_updatedGitLab Duoの機能アクセスレベルルールが更新された時check-smGitLab 18.8インスタンス
namespace_feature_access_rules_updatedGitLab Duoネームスペースの機能アクセスレベルルールが更新された時check-smGitLab 18.8グループ

AIフレームワーク

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
duo_features_enabled_updatedグループまたはプロジェクトでGitLab Duo機能が有効になっている設定が変更された時check-smGitLab 16.10グループ、プロジェクト
q_onbarding_updatedAmazon Qインスタンスの設定が変更された時check-smGitLab 17.8インスタンス

監査イベント

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
amazon_s3_configuration_created監査イベントストリーミング用のAmazon S3の設定が作成された時check-smGitLab 16.5グループ
amazon_s3_configuration_deleted監査イベントストリーミング用のAmazon S3の設定が削除された時check-smGitLab 16.5グループ
amazon_s3_configuration_updated監査イベントストリーミング用のAmazon S3の設定が更新された時check-smGitLab 16.5グループ
audit_events_streaming_headers_create監査イベントのストリーミングヘッダーが作成された時check-smGitLab 15.3グループ
audit_events_streaming_headers_destroy監査イベントのストリーミングヘッダーが削除された時check-smGitLab 15.3グループ
audit_events_streaming_instance_headers_createインスタンスレベルの外部監査イベント宛先のストリーミングヘッダーが作成された時check-smGitLab 16.3インスタンス
audit_events_streaming_instance_headers_destroyインスタンスレベルの外部監査イベント宛先のストリーミングヘッダーが削除された時check-smGitLab 16.3インスタンス
audit_events_streaming_instance_headers_updateインスタンスレベルの外部監査イベント宛先のストリーミングヘッダーが更新された時check-smGitLab 16.3インスタンス
create_event_streaming_destination外部監査イベントの宛先が作成された時check-smGitLab 14.6グループ
create_http_namespace_filterトップレベルグループの外部監査イベント宛先のネームスペースフィルターが作成された時check-smGitLab 16.6グループ
create_instance_event_streaming_destinationインスタンスの外部監査イベント宛先が作成された時check-smGitLab 16.2インスタンス
created_group_audit_event_streaming_destinationトップレベルグループの外部監査イベント宛先が作成された時check-smGitLab 16.11グループ
created_group_namespace_filterトップレベルグループの外部監査イベント宛先のネームスペースフィルターが作成された時check-smGitLab 17.0グループ
created_instance_audit_event_streaming_destinationインスタンスの外部監査イベント宛先が作成された時check-smGitLab 16.11インスタンス
created_instance_namespace_filterインスタンスの外部監査イベント宛先のネームスペースフィルターが作成された時check-smGitLab 17.2インスタンス
delete_http_namespace_filterトップレベルグループの外部監査イベント宛先のネームスペースフィルターが削除された時check-smGitLab 16.7グループ
deleted_group_audit_event_streaming_destinationトップレベルグループの外部監査イベント宛先が削除された時check-smGitLab 16.11グループ
deleted_group_namespace_filterトップレベルグループの外部監査イベント宛先のネームスペースフィルターが削除された時check-smGitLab 17.0グループ
deleted_instance_audit_event_streaming_destinationGitLabインスタンスの外部監査イベント宛先が削除された時check-smGitLab 16.11インスタンス
deleted_instance_namespace_filterGitLabインスタンスの外部監査イベント宛先のネームスペースフィルターが削除された時check-smGitLab 17.2インスタンス
destroy_event_streaming_destination外部監査イベントの宛先が削除された時check-smGitLab 14.6グループ
destroy_instance_event_streaming_destinationインスタンスレベルの外部監査イベント宛先が削除された時check-smGitLab 16.2インスタンス
event_type_filters_created新しい監査イベントストリーミングイベントタイプのフィルターが作成された時check-smGitLab 15.10グループ
event_type_filters_deleted監査イベントストリーミングイベントタイプのフィルターが削除された時check-smGitLab 15.10グループ
google_cloud_logging_configuration_createdGoogle Cloud Loggingの設定が作成された時check-smGitLab 16.1グループ
google_cloud_logging_configuration_deletedGoogle Cloud Loggingの設定が削除された時check-smGitLab 16.1グループ
google_cloud_logging_configuration_updatedGoogle Cloud Loggingの設定が更新された時check-smGitLab 16.1グループ
instance_amazon_s3_configuration_created監査イベントストリーミング用のインスタンスAmazon S3の設定が作成された時check-smGitLab 16.7インスタンス
instance_amazon_s3_configuration_deleted監査イベントストリーミング用のインスタンスレベルのAmazon S3の設定が削除された時check-smGitLab 16.7インスタンス
instance_amazon_s3_configuration_updated監査イベントストリーミング用のインスタンスレベルのAmazon S3の設定が更新された時check-smGitLab 16.7インスタンス
instance_google_cloud_logging_configuration_createdインスタンスレベルのGoogle Cloud Loggingの設定が作成された時check-smGitLab 16.4インスタンス
instance_google_cloud_logging_configuration_deletedインスタンスレベルのGoogle Cloud Loggingの設定が削除された時check-smGitLab 16.5インスタンス
instance_google_cloud_logging_configuration_updatedインスタンスレベルのGoogle Cloud Loggingの設定が更新された時check-smGitLab 16.5インスタンス
update_event_streaming_destination外部監査イベントの宛先が更新された時check-smGitLab 14.6グループ
update_instance_event_streaming_destinationインスタンスレベルの外部監査イベント宛先が更新された時check-smGitLab 16.2インスタンス
updated_group_audit_event_streaming_destinationトップレベルグループの外部監査イベント宛先が更新された時check-smGitLab 16.11グループ
updated_instance_audit_event_streaming_destinationGitLabインスタンスの外部監査イベント宛先が更新された時check-smGitLab 16.11インスタンス

認証

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
oauth_application_createdユーザーがOAuthアプリケーションを作成した時check-smGitLab 18.2ユーザー
secure_ci_job_token_policies_updatedCI_JOB_TOKENスコープのアクセス許可が更新された時check-smGitLab 17.6プロジェクト
user_authorized_oauth_applicationユーザーがOAuthアプリケーションを承認した時check-smGitLab 17.9ユーザー

ビルドアーティファクト

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
job_artifact_downloadedユーザーがプロジェクトからジョブアーティファクトをダウンロードした時いいえGitLab 16.8プロジェクト

CI変数

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
variable_viewed_apiAPIを使用してCI/CD変数にアクセスした時いいえGitLab 18.3プロジェクト、グループ
group_ci_cd_settings_accessedユーザーがグループのCI/CD設定ページを読み込むときに、監査イベントをログに記録した時いいえGitLab 18.4グループ
project_ci_cd_settings_accessedユーザーがプロジェクトのCI/CD設定ページを読み込むときに、監査イベントをログに記録した時いいえGitLab 18.4プロジェクト

コードレビュー

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
delete_merge_requestマージリクエストが正常に削除された時いいえGitLab 15.4プロジェクト
group_merge_request_approval_setting_createdマージリクエストの承認設定がグループに追加された時check-smGitLab 15.1グループ

コードレビューワークフロー

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
merge_request_approval_operationマージリクエストが承認された時いいえGitLab 15.3プロジェクト
merge_request_closed_by_project_botプロジェクトアクセストークンを使用してマージリクエストがクローズされた時check-smGitLab 16.1プロジェクト
merge_request_created_by_project_botプロジェクトアクセストークンを使用してマージリクエストが作成された時check-smGitLab 16.1プロジェクト
merge_request_invalid_approver_rulesマージリクエストが承認された場合に無効なルールが発生した時check-smGitLab 15.5プロジェクト
merge_request_merged_by_project_botプロジェクトアクセストークンを使用してマージリクエストがマージされた時check-smGitLab 16.1プロジェクト
merge_request_reopened_by_project_botプロジェクトアクセストークンを使用してマージリクエストが再度開かれた時check-smGitLab 16.1プロジェクト
project_merge_method_updatedプロジェクトのマージリクエストメソッドが更新された時check-smGitLab 14.10プロジェクト
project_merge_requests_author_approval_updatedプロジェクトのMR作成者の承認設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト
project_merge_requests_disable_committers_approval_updatedマージリクエストでコミッターの承認を無効にするプロジェクトの設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト
project_merge_requests_template_updatedプロジェクトのマージリクエストテンプレートが更新された時check-smGitLab 15.0プロジェクト
project_only_allow_merge_if_all_discussions_are_resolved_updatedすべてのディスカッションが解決された場合にのみマージを許可するプロジェクトの設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト
project_only_allow_merge_if_pipeline_succeeds_updatedパイプラインが成功した場合にのみマージを許可するプロジェクトの設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト
project_remove_source_branch_after_merge_updatedプロジェクトで、マージ後にブランチを削除する設定が更新された時check-smGitLab 14.10プロジェクト
project_require_password_to_approve_updatedマージリクエストの承認にユーザーのパスワードを要求するプロジェクトの設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト
project_reset_approvals_on_push_updatedプッシュ時に承認がリセットされるかどうかに関するプロジェクトの設定が更新された時check-smGitLab 14.2プロジェクト
project_resolve_outdated_diff_discussions_updatedプロジェクトの、期限切れの差分ディスカッションを解決する設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト
show_diff_preview_in_email_updated差分プレビューを含めるようにメール通知を設定するが更新された時check-smGitLab 17.4グループ、プロジェクト
selective_code_owner_removals_updated選択的なコードオーナーの削除が更新された時check-smGitLab 17.0プロジェクト

コード提案

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
project_suggestion_commit_message_updatedプロジェクトで、提案されたコミットメッセージが更新された時check-smGitLab 14.10プロジェクト

コンプライアンス管理

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
add_gpg_keyGPGキーが追加された時check-smGitLab 15.9ユーザー
allow_author_approval_updatedマージリクエスト作成者による承認を防止する設定が更新された時check-smGitLab 15.6グループ
allow_committer_approval_updatedコミットメッセージを追加するユーザーによる承認を防止する設定が更新された時check-smGitLab 15.6グループ
allow_overrides_to_approver_list_per_merge_request_updatedプロジェクトおよびマージリクエストで承認ルールの編集を防止する設定が更新された時check-smGitLab 15.6グループ
audit_events_streaming_headers_update監査イベントのストリーミングヘッダーが更新された時check-smGitLab 15.3グループ
compliance_control_status_failコンプライアンス制御ステータスが、失敗に更新された時check-smGitLab 17.10プロジェクト
compliance_control_status_passコンプライアンス管理のステータスが成功に更新された時check-smGitLab 17.10プロジェクト
compliance_framework_addedコンプライアンスフレームワークがプロジェクトに適用された時check-smGitLab 17.2プロジェクト
compliance_framework_deletedコンプライアンスフレームワークがプロジェクトから削除された時check-smGitLab 14.1プロジェクト
compliance_framework_id_updatedコンプライアンスフレームワークがプロジェクトに対して更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト
compliance_framework_removedコンプライアンスフレームワークがプロジェクトから削除された時check-smGitLab 17.2プロジェクト
create_compliance_frameworkコンプライアンスフレームワークが正常に作成された時check-smGitLab 14.6グループ
create_status_check外部ステータスチェックが作成された時check-smGitLab 15.9プロジェクト
created_compliance_requirement要件がコンプライアンスフレームワークに追加された時check-smGitLab 17.6グループ
created_compliance_requirement_controlコントロールがコンプライアンス要件に追加された時check-smGitLab 17.9グループ
delete_status_check外部ステータスチェックが削除された時check-smGitLab 15.9プロジェクト
destroy_compliance_frameworkコンプライアンスフレームワークが正常に削除された時check-smGitLab 14.6グループ
destroyed_compliance_requirementコンプライアンスフレームワーク要件が破棄された時check-smGitLab 17.7グループ
destroyed_compliance_requirement_controlコンプライアンス要件コントロールが破棄された時check-smGitLab 17.9グループ
external_status_check_name_updated外部ステータスチェックの名前が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト
external_status_check_url_updatedパイプラインの外部ステータスチェックに使用されるURLが更新された時check-smGitLab 15.0プロジェクト
group_saml_member_addedユーザーがSAMLグループメンバーとして追加された時check-smGitLab 18.4グループ
group_saml_provider_createグループSAMLプロバイダーが作成された時check-smGitLab 15.9グループ
group_saml_provider_updateグループSAMLプロバイダーが更新された時check-smGitLab 15.9グループ
inactive_project_scheduled_for_deletion非アクティブなプロジェクトが削除がスケジュールされた時check-smGitLab 16.4プロジェクト
merge_request_createマージリクエストが作成されたいいえGitLab 15.9プロジェクト
merge_request_mergedマージリクエストがマージされた時check-smGitLab 17.5プロジェクト
omniauth_login_failedOmniAuthログインが失敗した時check-smGitLab 16.3ユーザー
password_reset_requestedユーザーが登録済みのメールアドレスを使用してパスワードのリセットをリクエストした時check-smGitLab 15.11ユーザー
pending_compliance_external_control_failedプロジェクトのコンプライアンス外部コントロールステータスが、タイムアウトのため、失敗に更新された時check-smGitLab 17.9プロジェクト
personal_access_token_createdユーザーがパーソナルアクセストークンを作成した時check-smGitLab 15.9ユーザー
personal_access_token_revokedパーソナルアクセストークンが取り消された時check-smGitLab 15.9ユーザー
project_archivedプロジェクトがアーカイブされた時check-smGitLab 15.11プロジェクト
project_deletion_markedプロジェクトが削除対象としてマークされた時check-smGitLab 15.11グループ、インスタンス
project_destroyedプロジェクトが破棄された時check-smGitLab 15.11グループ、インスタンス
project_export_file_download_startedプロジェクトエクスポートファイルのダウンロードが開始された時check-smGitLab 15.11プロジェクト
project_feature_security_and_compliance_access_level_updatedプロジェクトのセキュリティとコンプライアンスのアクセスレベルの設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト
project_group_link_createdグループがプロジェクトに招待された時check-smGitLab 15.9グループ
project_group_link_deletedプロジェクトグループリンクが削除された時check-smGitLab 15.9グループ
project_group_link_updatedプロジェクトグループリンクが更新された時check-smGitLab 15.9プロジェクト
project_importedプロジェクトがインポートされた時check-smGitLab 15.11グループ
project_restoredプロジェクトが復元された時check-smGitLab 15.11プロジェクト
protected_branch_allow_force_push_updated保護ブランチで、強制プッシュを許可する機能が更新された時check-smGitLab 14.3プロジェクト
public_repository_download_operationパブリックプロジェクトのGitリポジトリがダウンロードされた時いいえGitLab 17.0プロジェクト
registration_createdユーザーがインスタンスアクセスに登録した時check-smGitLab 16.3ユーザー
release_createdリリースが作成されましたcheck-smGitLab 15.9プロジェクト
release_deleted_audit_eventリリースが削除された時check-smGitLab 15.9プロジェクト
release_milestones_updatedリリースに関連付けられたマイルストーンが更新された時check-smGitLab 15.9プロジェクト
release_updatedリリースが更新された時check-smGitLab 15.9プロジェクト
remove_gpg_keyGPGキーが削除された時check-smGitLab 15.9ユーザー
repository_download_operationプライベートまたは内部プロジェクトのGitリポジトリがダウンロードされた時check-smGitLab 15.9プロジェクト
request_to_compliance_external_control_failedコンプライアンス外部コントロールへのリクエストが失敗した時check-smGitLab 17.9プロジェクト
request_to_compliance_external_control_successfulコンプライアンス外部コントロールへのリクエストが成功した時いいえGitLab 17.9プロジェクト
require_password_to_approve_updatedグループマージリクエスト設定からの承認にユーザーパスワードを要求する設定が更新された時check-smGitLab 15.6グループ
retain_approvals_on_push_updatedグループマージリクエスト設定から、新しいコミットがMRに追加されたときに新しい承認を要求する設定が更新された時check-smGitLab 15.6グループ
saml_group_links_createdSAMLグループリンクが作成された時check-smGitLab 15.9グループ
saml_group_links_removedSAMLグループリンクが削除された時check-smGitLab 15.9グループ
smartcard_authentication_createdユーザーがスマートカードで認証された時check-smGitLab 16.0ユーザー
update_approval_rulesマージリクエストの承認ルールを更新した時check-smGitLab 15.2プロジェクト
update_compliance_frameworkコンプライアンスフレームワークが更新された時check-smGitLab 14.6グループ
update_compliance_requirementコンプライアンスフレームワーク要件が更新された時check-smGitLab 17.7グループ
update_project_compliance_violationプロジェクトコンプライアンス違反が更新された時check-smGitLab 18.2プロジェクト
update_status_check外部ステータスチェックが更新された時check-smGitLab 15.9プロジェクト
updated_compliance_requirement_controlコンプライアンス要件コントロールが更新された時check-smGitLab 17.9グループ

消耗品コスト管理

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
usage_billing_updatedネームスペースのオーナーがGitLabクレジットダッシュボードの設定を変更した時check-smGitLab 18.7グループ

コンテナレジストリ

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
container_repository_createdコンテナリポジトリが最初にレジストリにプッシュされた時check-smGitLab 17.5プロジェクト
container_repository_deletedプロジェクトのコンテナコンテナレジストリが削除された時check-smGitLab 17.2プロジェクト
container_repository_deletion_markedプロジェクトのコンテナコンテナリポジトリが削除対象としてマークされた時check-smGitLab 17.2プロジェクト
container_repository_tags_deletedプロジェクトのコンテナリポジトリタグが削除された時check-smGitLab 17.2プロジェクト
project_feature_container_registry_access_level_updatedプロジェクトのコンテナレジストリのアクセスレベル設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト

継続的デリバリー

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
deploy_key_addedデプロイキーが追加された時check-smGitLab 15.3プロジェクト
deploy_key_removedデプロイキーが削除された時check-smGitLab 15.3プロジェクト
deploy_token_createdデプロイトークンが作成された時check-smGitLab 15.1プロジェクト
deploy_token_creation_failedデプロイトークンの作成に失敗した時check-smGitLab 15.1プロジェクト
deploy_token_destroyedデプロイトークンが削除された時check-smGitLab 15.1プロジェクト
deploy_token_revokedプロジェクトデプロイトークンが失効された時check-smGitLab 15.1プロジェクト
deployment_approvedデプロイが承認された時check-smGitLab 17.1プロジェクト
deployment_rejectedデプロイが拒否された時check-smGitLab 17.1プロジェクト
deployment_started保護環境へのデプロイが開始された時check-smGitLab 17.2プロジェクト
group_deploy_token_createdグループデプロイトークンが作成された時check-smGitLab 15.3グループ
group_deploy_token_creation_failedグループデプロイトークンの作成に失敗した時check-smGitLab 15.3グループ
group_deploy_token_destroyedグループデプロイトークンが削除された時check-smGitLab 15.3グループ
group_deploy_token_revokedグループデプロイトークンが失効された時check-smGitLab 15.3グループ

継続的インテグレーション

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
allow_merge_on_skipped_pipeline_updatedスキップされたパイプラインが成功した設定と見なされるように更新された時check-smGitLab 14.10プロジェクト
ci_group_variable_createdグループのCI/CD変数が作成された時check-smGitLab 15.2グループ
ci_group_variable_deletedグループのCI/CD変数が削除された時check-smGitLab 15.2グループ
ci_group_variable_updatedグループのCI/CD変数が更新された時check-smGitLab 15.2グループ
ci_instance_variable_createdインスタンスのCI/CD変数が作成された時check-smGitLab 16.5インスタンス
ci_instance_variable_deletedインスタンスのCI/CD変数が削除された時check-smGitLab 16.5インスタンス
ci_instance_variable_updatedインスタンスのCI/CD変数が更新された時check-smGitLab 16.5インスタンス
ci_variable_createdプロジェクトのCI/CD変数が作成された時check-smGitLab 15.2プロジェクト
ci_variable_deletedプロジェクトのCI/CD変数が削除された時check-smGitLab 15.2プロジェクト
ci_variable_updatedプロジェクトのCI/CD変数が更新された時check-smGitLab 15.2プロジェクト
destroy_pipelineパイプラインが削除された時check-smGitLab 16.6プロジェクト
multi_project_downstream_pipeline_createdマルチプロジェクトのダウンストリームパイプラインが作成された時いいえGitLab 17.6プロジェクト
project_cicd_merge_pipelines_enabled_updatedプロジェクトのCI/CDマージパイプライン設定が更新された時check-smGitLab 15.8プロジェクト
runner_controller_createdRunnerコントローラーが作成されましたcheck-smGitLab 18.9インスタンス
runner_controller_deletedRunnerコントローラーが削除されましたcheck-smGitLab 18.9インスタンス
runner_controller_instance_scope_addedインスタンスレベルのスコープがRunnerコントローラーに追加されましたcheck-smGitLab 18.9インスタンス
runner_controller_instance_scope_removedインスタンスレベルのスコープがRunnerコントローラーから削除されましたcheck-smGitLab 18.9インスタンス
runner_controller_token_createdRunnerコントローラートークンが作成されましたcheck-smGitLab 18.9インスタンス
runner_controller_token_revokedRunnerコントローラートークンが失効しましたcheck-smGitLab 18.9インスタンス
runner_controller_token_rotatedRunnerコントローラートークンがローテーションされましたcheck-smGitLab 18.9インスタンス
runner_controller_updatedRunnerコントローラーが更新されましたcheck-smGitLab 18.9インスタンス

デリバリー

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
project_feature_releases_access_level_updatedプロジェクトのリリースアクセスレベル設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト

デプロイ管理

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
cluster_agent_create_failedクラスターエージェントの作成を試みたが、失敗した時check-smGitLab 17.3プロジェクト
cluster_agent_createdユーザーがクラスターエージェントを作成した時check-smGitLab 17.3プロジェクト
cluster_agent_delete_failedユーザーがクラスターエージェントの削除を試みたが、失敗した時check-smGitLab 17.3プロジェクト
cluster_agent_deletedユーザーがクラスターエージェントを削除した時check-smGitLab 17.3プロジェクト
cluster_agent_token_createdユーザーがクラスターエージェントトークンを作成した時check-smGitLab 15.10プロジェクト
cluster_agent_token_revokedユーザーがクラスターエージェントトークンを失効した時check-smGitLab 15.10プロジェクト

DORAメトリクス

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
project_feature_metrics_dashboard_access_level_updatedプロジェクトのメトリクスダッシュボードのアクセスレベル設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト

Duo Agent Platform

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
duo_session_createdDuoセッションが作成された時check-smGitLab 18.8プロジェクト
duo_session_failedDuoセッションが失敗した時check-smGitLab 18.8プロジェクト
duo_session_finishedDuoセッションが終了した時check-smGitLab 18.8プロジェクト
duo_session_resumedDuoセッションが再開されましたcheck-smGitLab 18.9プロジェクト
duo_session_startedDuoセッションが開始された時check-smGitLab 18.8プロジェクト
duo_session_stoppedDuoセッションが停止された時check-smGitLab 18.8プロジェクト
api_request_access_with_scope監査対象スコープで認証されたトークンによるAPIリクエストのサブセットcheck-smGitLab 17.7ユーザー

動的アプリケーションセキュリティテスト

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
dast_profile_create動的アプリケーションセキュリティテストプロファイルが作成された時check-smGitLab 14.1プロジェクト
dast_profile_destroy動的アプリケーションセキュリティテストプロファイルが削除された時check-smGitLab 14.1プロジェクト
dast_profile_schedule_create動的アプリケーションセキュリティテストのプロファイルスケジュールが作成された時check-smGitLab 14.3プロジェクト
dast_profile_schedule_update動的アプリケーションセキュリティテストのプロファイルスケジュールが更新された時check-smGitLab 14.3プロジェクト
dast_profile_update動的アプリケーションセキュリティテストプロファイルが更新された時check-smGitLab 14.1プロジェクト
dast_scanner_profile_create動的アプリケーションセキュリティテストスキャナープロファイルが作成された時check-smGitLab 14.0プロジェクト
dast_scanner_profile_destroy動的アプリケーションセキュリティテストスキャナープロファイルが削除された時check-smGitLab 14.0プロジェクト
dast_scanner_profile_update動的アプリケーションセキュリティテストスキャナープロファイルが更新された時check-smGitLab 14.0プロジェクト
dast_site_profile_create動的アプリケーションセキュリティテストサイトプロファイルが作成された時check-smGitLab 14.0プロジェクト
dast_site_profile_destroy動的アプリケーションセキュリティテストサイトプロファイルが削除された時check-smGitLab 14.0プロジェクト
dast_site_profile_update動的アプリケーションセキュリティテストサイトプロファイルが更新された時check-smGitLab 14.0プロジェクト

環境管理

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
environment_protected保護環境が作成された時check-smGitLab 15.8グループ、プロジェクト
environment_unprotected保護環境の保護が解除された時check-smGitLab 15.8グループ、プロジェクト
project_feature_environments_access_level_updatedプロジェクトの環境アクセスレベル設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト
protected_environment_approval_rule_added承認ルールが保護環境に追加された時check-smGitLab 16.5グループ、プロジェクト
protected_environment_approval_rule_deleted承認ルールが保護環境から削除された時check-smGitLab 16.5プロジェクト、グループ
protected_environment_approval_rule_updated保護環境の承認ルールが更新された時check-smGitLab 16.5プロジェクト、グループ
protected_environment_deploy_access_level_addedデプロイアクセスレベルが保護環境に追加された時check-smGitLab 16.5グループ、プロジェクト
protected_environment_deploy_access_level_deletedデプロイアクセスレベルが保護環境から削除さた時check-smGitLab 16.5グループ、プロジェクト
protected_environment_deploy_access_level_updated保護環境のデプロイアクセスレベルが更新された時check-smGitLab 16.5プロジェクト
protected_environment_updated保護された環境が更新された時check-smGitLab 16.5グループ、プロジェクト

機能フラグ

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
project_feature_feature_flags_access_level_updatedプロジェクトの機能フラグのアクセスレベル設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト
feature_flag_created機能フラグが作成された時check-smGitLab 15.10プロジェクト
feature_flag_deleted機能フラグが削除された時check-smGitLab 15.10プロジェクト
feature_flag_updated機能フラグが更新された時check-smGitLab 15.10プロジェクト

フリートの可観測性

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
ci_runner_createdRunnerが作成された時check-smGitLab 17.8インスタンス、グループ、プロジェクト
ci_runner_usage_exportRunnerの使用状況レポートが生成さた時check-smGitLab 16.8インスタンス
ci_runners_bulk_deletedRunnerが一括削除された時check-smGitLab 17.7ユーザー

ファズテスト

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
coverage_fuzzing_corpus_createコーパスアクションが追加された時check-smGitLab 14.5プロジェクト

グループとプロジェクト

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
create_ssh_certificateSSH証明書が作成された時check-smGitLab 16.6グループ
delete_ssh_certificateSSH証明書が削除された時check-smGitLab 16.6グループ
emails_enabled_updatedメール通知を有効にする設定が更新された時check-smGitLab 17.4グループ
enabled_git_access_protocol_updated有効なGitアクセスプロトコル設定が更新された時check-smGitLab 17.4グループ
enforce_ssh_certificates_updatedSSH証明書の適用設定が更新された時check-smGitLab 17.4グループ
group_archivedグループがアーカイブされた時check-smGitLab 18.3グループ
group_createdグループが作成された時check-smGitLab 16.3グループ
group_deletion_markedグループが削除対象としてマークされた時check-smGitLab 15.11グループ
group_description_updatedグループの説明が更新された時check-smGitLab 17.4グループ
group_destroyedグループが破棄された時check-smGitLab 15.11グループ
group_lfs_enabled_updatedグループに対して有効になっているLFSが更新された時check-smGitLab 15.7グループ
group_membership_lock_updatedグループのメンバーシップロックが更新された時check-smGitLab 15.7グループ
group_mentions_disabled_updatedグループメンションに関するグループメンバーに通知するためのグループの設定が更新された時check-smGitLab 17.4グループ
group_name_updatedグループの名前が更新された時check-smGitLab 15.7グループ
group_path_updatedグループのパスが更新された時check-smGitLab 15.7グループ
group_project_creation_level_updatedグループのプロジェクト作成レベルが更新された時check-smGitLab 15.7グループ
group_request_access_enabled_updatedグループのアクセスをリクエストを有効が更新された時check-smGitLab 15.7グループ
group_restoredグループが復元された時check-smGitLab 15.11グループ
group_share_with_group_link_createdグループのメンバーシップページを使用して、グループを別のグループに招待した時check-smGitLab 15.10グループ
group_share_with_group_link_removedグループのメンバーシップページを使用して、グループを別のグループから削除した時check-smGitLab 15.10グループ
group_share_with_group_link_updatedグループのメンバーシップページを使用して、別のグループへのグループのアクセス設定を更新した時check-smGitLab 15.10グループ
group_shared_with_group_lock_updatedグループを他のグループと共有可能設定が更新された時check-smGitLab 17.4グループ
group_unarchivedグループのアーカイブが解除された時check-smGitLab 18.3グループ
group_visibility_level_updatedグループの表示レベルが更新された時check-smGitLab 15.7グループ
prevent_sharing_groups_outside_hierarchy_updatedグループの設定を、メンバーがグループおよびそのサブグループ以外を招待できないように更新した時check-smGitLab 17.4グループ
project_createdプロジェクトが作成された時check-smGitLab 16.0プロジェクト
project_description_updatedプロジェクトの説明が更新された時いいえGitLab 16.3プロジェクト
project_feature_operations_access_level_updatedプロジェクトの操作アクセスレベル設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト
project_feature_requirements_access_level_updatedプロジェクトの要件アクセスレベル設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト
project_name_updatedプロジェクトの名前が更新された時check-smGitLab 10.2プロジェクト
project_namespace_updatedプロジェクトのネームスペースが更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト
project_path_updatedプロジェクトのパスが更新された時check-smGitLab 15.5プロジェクト
project_topics_updatedプロジェクトのトピックの割り当てが変更された時check-smGitLab 17.4プロジェクト
project_unarchivedプロジェクトのアーカイブが解除された時check-smGitLab 15.11プロジェクト
project_visibility_level_updatedプロジェクトの表示レベル設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト
remove_dormant_members_period_updated削除前の非アクティブ日数設定が更新された時check-smGitLab 17.4グループ
remove_dormant_members_updated休止中のメンバー設定が更新された時check-smGitLab 17.4グループ

インポーター

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
direct_transfer_relation_export_batch_downloadedダイレクトトランスファーリレーションエクスポートバッチがダウンロードされた時check-smGitLab 18.2グループ、プロジェクト
direct_transfer_relation_export_downloadedダイレクトトランスファーリレーションエクスポートがダウンロードされた時check-smGitLab 18.2グループ、プロジェクト
direct_transfer_relations_export_initiatedダイレクトトランスファーリレーションのエクスポートが開始された時check-smGitLab 18.2グループ、プロジェクト
group_export_createdグループファイルのエクスポートが作成された時check-smGitLab 17.0グループ
project_export_createdプロジェクトファイルのエクスポートが作成された時check-smGitLab 17.0プロジェクト

インシデント管理

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
incident_closed_by_project_botプロジェクトアクセストークンを使用して、インシデントがクローズされた時check-smGitLab 16.1プロジェクト
incident_created_by_project_botプロジェクトアクセストークンを使用して、インシデントが作成された時check-smGitLab 16.1プロジェクト
incident_reopened_by_project_botプロジェクトアクセストークンを使用して、インシデントが再度オープンされた時check-smGitLab 16.1プロジェクト

マージトレイン

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
project_cicd_merge_trains_enabled_updatedプロジェクトのCI/CDマージトレイン設定が更新された時check-smGitLab 15.8プロジェクト

MLOps

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
project_feature_model_experiments_access_level_updatedプロジェクトのモデル実験アクセスレベルが更新された時check-smGitLab 16.1プロジェクト
ml_model_createdMLモデルが作成された時check-smGitLab 17.4プロジェクト
ml_model_destroyedMLモデルが破棄された時check-smGitLab 17.4プロジェクト
ml_model_version_createdMLモデルのバージョンが作成された時check-smGitLab 17.4プロジェクト
ml_model_version_destroyedMLモデルバージョンが破棄された時check-smGitLab 17.4プロジェクト
project_feature_model_registry_access_level_updatedモデルレジストリのアクセスレベルが更新された時check-smGitLab 16.7プロジェクト

未分類

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
experiment_features_enabled_updated実験的なAI機能を有効にする設定が切り替えられた時check-smGitLab 16.0グループ

可観測性

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
project_feature_monitor_access_level_updatedプロジェクトのモニターアクセスレベル設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト

パッケージレジストリ

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
package_registry_package_deletedパッケージがGitLabパッケージレジストリから削除された時。ネームスペースのパッケージ設定audit_events_enabledがtrueの場合にのみ使用できます。check-smGitLab 17.10プロジェクト、グループ
package_registry_package_publishedパッケージがGitLabパッケージレジストリに公開された時。ネームスペースのパッケージ設定audit_events_enabledがtrueの場合にのみ使用できます。check-smGitLab 17.9プロジェクト、グループ
project_feature_package_registry_access_level_updatedプロジェクトのパッケージレジストリアクセスレベル設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト
project_packages_enabled_updatedプロジェクトのパッケージを制御する設定が更新された時check-smGitLab 11.5プロジェクト

ページ

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
project_feature_pages_access_level_updatedプロジェクトのページアクセスレベル設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト

権限

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
custom_admin_role_assigned_to_userカスタム管理者ロールがユーザーに割り当てられた時check-smGitLab 18.0ユーザー
custom_admin_role_createdカスタム管理者ロールが作成された時check-smGitLab 18.0インスタンス
custom_admin_role_deletedカスタム管理者ロールが削除された時check-smGitLab 18.0インスタンス
custom_admin_role_unassigned_from_userカスタム管理者ロールがユーザーから割り当て解除された時check-smGitLab 18.0ユーザー
custom_admin_role_updatedカスタム管理者ロールが更新された時check-smGitLab 18.0インスタンス
member_createdメンバーが追加され、デフォルトまたはカスタムロールが割り当てられた時check-smGitLab 15.9グループ、プロジェクト
member_destroyedメンバーが削除された時check-smGitLab 15.9グループ、プロジェクト
member_role_createdカスタムロールが作成された時check-smGitLab 16.7グループ、インスタンス
member_role_deletedカスタムロールが削除された時check-smGitLab 16.9グループ、インスタンス
member_role_updatedカスタムロールが更新された時check-smGitLab 16.9グループ、インスタンス
member_updatedメンバーのデフォルトまたはカスタムロールまたが有効期限が更新された時check-smGitLab 15.9グループ、プロジェクト

ポートフォリオ管理

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
delete_epicエピックが正常に削除された時いいえGitLab 15.4グループ
epic_closed_by_project_botエピックが、グループアクセストークンによって閉じられた時check-smGitLab 16.1グループ
epic_created_by_project_botエピックが、グループアクセストークンによって作成された時check-smGitLab 16.1グループ
epic_reopened_by_project_botエピックが、グループアクセストークンによって再度開かれた時check-smGitLab 16.1グループ

プロダクト分析データ管理

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
product_analytics_settings_updateプロダクト分析の設定が変更された時check-smGitLab 17.1プロジェクト

品質管理

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
test_case_closed_by_project_botプロジェクトアクセストークンを使用して、テストケースを閉じた時check-smGitLab 16.1プロジェクト
test_case_created_by_project_botプロジェクトアクセストークンを使用して、テストケースを作成した時check-smGitLab 16.1プロジェクト
test_case_reopened_by_project_botプロジェクトアクセストークンを使用して、テストケースを再度開いた時check-smGitLab 16.1プロジェクト

Runner

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
allow_runner_registration_token_updatedRunner登録トークンを使用してRunnerを作成するために、プロジェクトとグループのメンバーを許可する設定が更新された時check-smGitLab 16.0グループ、プロジェクト
ci_runner_assigned_to_projectRunnerがプロジェクトに割り当てられた時check-smGitLab 14.9プロジェクト
ci_runner_registeredインスタンス、グループ、またはプロジェクトRunnerが登録された時check-smGitLab 14.8インスタンス、グループ、プロジェクト
ci_runner_token_resetRunnerのトークンがリセットされた時check-smGitLab 15.0インスタンス、グループ、プロジェクト
ci_runner_unassigned_from_projectRunnerがプロジェクトから割り当て解除された時check-smGitLab 14.9プロジェクト
ci_runner_unregisteredインスタンス、グループ、またはプロジェクトRunnerの登録が解除された時check-smGitLab 14.9インスタンス、グループ、プロジェクト
group_shared_runners_minutes_limit_updatedグループの共有Runnerの分数制限が更新された時check-smGitLab 15.7グループ
runner_registration_enabled_updatedRunnerの登録設定が更新された時check-smGitLab 17.4グループ
set_runner_associated_projects関連付けられているプロジェクトがCI/CD Runnerに正常に割り当てられた時check-smGitLab 15.4プロジェクト

シートコスト管理

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
seat_control_updatedシートコントロールの設定が更新された時check-smGitLab 17.4グループ

シークレット検出

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
group_secret_push_protection_updatedシークレットプッシュ保護が、グループとその子グループおよびプロジェクトで有効または無効になった時(除外として指定されたプロジェクトを除く)check-smGitLab 17.7グループ
group_validity_checks_updatedプロジェクトとして指定されているものを除き、グループとその子グループおよびプロジェクトに対して、有効性チェックが有効または無効になった時check-smGitLab 18.5グループ
project_security_exclusion_appliedプロジェクトセキュリティ除外が、いずれかのセキュリティスキャナーで適用された時check-smGitLab 17.6プロジェクト
project_security_exclusion_createdプロジェクトセキュリティ除外が作成された時check-smGitLab 17.5プロジェクト
project_security_exclusion_deletedプロジェクトセキュリティ除外が削除された時check-smGitLab 17.5プロジェクト
project_security_exclusion_updatedプロジェクトセキュリティ除外が更新された時check-smGitLab 17.5プロジェクト
project_security_setting_updatedプロジェクトの設定が更新された時check-smGitLab 17.0プロジェクト
skip_secret_push_protectionシークレットプッシュ保護がユーザーによってスキップされた時check-smGitLab 16.11プロジェクト

シークレット管理

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
user_authenticated_using_job_tokenユーザーがジョブトークンを使用して認証された時いいえGitLab 17.4プロジェクト
secrets_manager_create_group_secretこのイベントは、ユーザーがグループレベルのシークレットを作成したときにトリガーされますcheck-smGitLab 18.9グループ
secrets_manager_create_project_secretプロジェクトレベルのシークレットがユーザーによって作成された時check-smGitLab 18.6プロジェクト
secrets_manager_delete_group_secretこのイベントは、ユーザーがグループレベルのシークレットを削除したときにトリガーされますcheck-smGitLab 18.9グループ
secrets_manager_delete_project_secretプロジェクトレベルのシークレットがユーザーによって削除された時check-smGitLab 18.6プロジェクト
secrets_manager_read_group_secretこのイベントは、CIパイプラインジョブがOpenbaoからグループレベルのシークレットの値を読み取るときにトリガーされますいいえGitLab 18.9グループ
secrets_manager_read_project_secretCIパイプラインジョブがOpenbaoからプロジェクトレベルのシークレットの値を読み取る時いいえGitLab 18.6プロジェクト
secrets_manager_update_group_secretこのイベントは、ユーザーがグループレベルのシークレットを更新したときにトリガーされますcheck-smGitLab 18.9グループ
secrets_manager_update_project_secretプロジェクトレベルのシークレットがユーザーによって更新されるときにトリガーされた時check-smGitLab 18.6プロジェクト

セキュリティポリシー管理

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
policy_project_updatedセキュリティポリシープロジェクトがプロジェクト用に更新された時check-smGitLab 15.6グループ、プロジェクト
policy_warn_mode_group_protected_branch_modification_overrideポリシーが警告モードから厳格適用モードに変更された時。グループはそのポリシーの影響を受け、保護ブランチの変更が制限されますいいえGitLab 18.7グループ
policy_warn_mode_merge_request_approvalこのマージリクエストの承認が、警告モードのセキュリティポリシーによって本来であれば拒否されていた可能性がある時check-smGitLab 18.6プロジェクト
policy_warn_mode_merge_request_approval_settings_overridesマージリクエストのターゲットブランチが、より制限の厳しい承認設定を行う警告モードのポリシーによって影響を受ける時(ポリシーが警告モードから適用に変更された場合)いいえGitLab 18.7プロジェクト
policy_warn_mode_push_settings_overrides警告モードのセキュリティポリシーからの承認設定が、ブランチ保護をオーバーライドした時いいえGitLab 18.7プロジェクト
security_policy_access_token_branch_deletion_bypassアクセストークンは、バイパスを使用して保護ブランチを削除しましたcheck-smGitLab 18.9プロジェクト
security_policy_access_token_push_bypassセキュリティポリシーによってブロックされているブランチプッシュが、構成されたアクセストークンに対してバイパスされた時check-smGitLab 18.2プロジェクト
security_policy_createセキュリティポリシーが作成された時check-smGitLab 18.1プロジェクト
security_policy_deleteセキュリティポリシーが削除された時check-smGitLab 18.1プロジェクト
security_policy_limit_exceeded有効なポリシー数が、ポリシータイプに許可される最大制限を超えた時check-smGitLab 18.2プロジェクト
security_policy_merge_request_merged_with_policy_violationsマージリクエストがセキュリティポリシーに違反してマージされた時check-smGitLab 18.2プロジェクト
security_policy_pipeline_failedセキュリティポリシージョブを含むパイプラインに失敗した時いいえGitLab 18.3プロジェクト
security_policy_pipeline_skippedセキュリティポリシーパイプラインがスキップされた時いいえGitLab 18.2プロジェクト
security_policy_scheduled_scans_not_enforcedセキュリティポリシーを含むスケジュールされたパイプラインを作成できなかった時いいえGitLab 18.4プロジェクト
security_policy_service_account_branch_deletion_bypassサービスアカウントは、バイパスを使用して保護ブランチを削除しましたcheck-smGitLab 18.9プロジェクト
security_policy_service_account_push_bypassセキュリティポリシーによってブロックされているブランチプッシュが、構成されたサービスアカウントに対してバイパスされた時check-smGitLab 18.2プロジェクト
security_policy_updateセキュリティポリシーが更新された時check-smGitLab 18.1プロジェクト
security_policy_user_push_bypassセキュリティポリシーによってブロックされているブランチプッシュが、構成されたユーザーに対してバイパスされた時check-smGitLab 18.4プロジェクト
security_policy_violations_detectedマージリクエストでセキュリティポリシー違反が検出された時いいえGitLab 18.2プロジェクト
security_policy_violations_resolvedマージリクエストでセキュリティポリシー違反が解決された時いいえGitLab 18.2プロジェクト
security_policy_yaml_invalidatedポリシーYAMLが、セキュリティポリシープロジェクトで無効化された時check-smGitLab 18.2プロジェクト
status_check_response_updateユーザーがマージリクエストの外部ステータスチェック応答を更新した時いいえGitLab 18.2プロジェクト
merge_request_branch_bypassed_by_security_policyマージリクエストの承認が、セキュリティポリシーで構成されたブランチによってバイパスされた時check-smGitLab 18.2プロジェクト
merge_request_merged_with_dismissed_security_policyマージリクエストが、却下された警告モードのセキュリティポリシーに違反しており、MRがマージされた時check-smGitLab 18.5プロジェクト
security_policy_merge_request_bypassセキュリティポリシーが、マージリクエストに対してバイパスされた時check-smGitLab 18.5プロジェクト

セキュリティリスク管理

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
security_attribute_attached_to_projectセキュリティ属性がプロジェクトに添付された時check-smGitLab 18.6プロジェクト
security_attribute_createdセキュリティ属性が作成された時check-smGitLab 18.6グループ
security_attribute_deletedセキュリティ属性が削除された時check-smGitLab 18.6グループ
security_attribute_detached_from_projectセキュリティ属性がプロジェクトからデタッチされた時check-smGitLab 18.6プロジェクト
security_attribute_updatedセキュリティ属性が更新された時check-smGitLab 18.6グループ
security_category_createdセキュリティカテゴリーが作成された時check-smGitLab 18.6グループ
security_category_deletedセキュリティカテゴリーが削除された時check-smGitLab 18.6グループ
security_category_updatedセキュリティカテゴリーが更新された時check-smGitLab 18.6グループ
security_scan_profile_attached_to_projectセキュリティスキャンプロファイルがプロジェクトに添付された時check-smGitLab 18.9プロジェクト
security_scan_profile_detached_from_projectセキュリティスキャンプロファイルがプロジェクトからデタッチされた時check-smGitLab 18.9プロジェクト

セキュリティテスト設定

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
vulnerability_severity_overrideユーザーが脆弱性の重大度をオーバーライドした時check-smGitLab 17.10プロジェクト

セルフホストモデル

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
model_selection_feature_changedモデル選択機能の構成が変更された時check-smGitLab 18.2インスタンス、グループ、プロジェクト、ユーザー
self_hosted_model_created新しいセルフホストモデル構成が追加された時check-smGitLab 17.4インスタンス
self_hosted_model_destroyed新しいセルフホストモデル構成が破棄された時check-smGitLab 17.4インスタンス
self_hosted_model_feature_changedセルフホストモデル機能の構成が変更された時check-smGitLab 17.4インスタンス
self_hosted_model_terms_acceptedセルフホストモデルの使用に関する規約が承認された時check-smGitLab 17.4インスタンス
self_hosted_model_updatedセルフホストモデル構成が更新された時check-smGitLab 17.4インスタンス

ソースコード管理

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
approval_rule_createdマージリクエスト承認ルールが作成された時check-smGitLab 15.2プロジェクト
approval_rule_deletedマージリクエスト承認ルールが削除された時check-smGitLab 14.9プロジェクト
default_branch_name_updatedグループリポジトリのデフォルトブランチ名が変更された時check-smGitLab 17.4グループ
group_push_rules_author_email_regex_updatedグループのプッシュルール設定が作成者のメール正規表現に変更された時check-smGitLab 15.7グループ
group_push_rules_branch_name_regex_updatedグループのプッシュルールの設定が、ブランチ名の正規表現に対して変更された時check-smGitLab 15.7グループ
group_push_rules_commit_committer_check_updatedグループのプッシュルールの設定が、未検証ユーザーの拒否に対して更新された時check-smGitLab 15.0グループ
group_push_rules_commit_message_negative_regex_updatedグループのプッシュルールの設定が、コミットメッセージの否定的な正規表現に対して変更された時check-smGitLab 15.7グループ
group_push_rules_commit_message_regex_updatedグループのプッシュルールの設定が、コミットメッセージの正規表現に対して変更された時check-smGitLab 15.7グループ
group_push_rules_file_name_regex_updatedグループのプッシュルールの設定が、ファイル名の正規表現に対して変更された時check-smGitLab 15.7グループ
group_push_rules_max_file_size_updatedグループのプッシュルールの設定が、最大ファイルサイズに対して変更された時check-smGitLab 15.7グループ
group_push_rules_prevent_secrets_updatedグループのプッシュルールの設定が、シークレットファイルのプッシュを防止するために更新された時check-smGitLab 15.0グループ
group_push_rules_reject_deny_delete_tag_updatedグループのプッシュルールの設定が、Gitプッシュを使用したタグの削除を拒否するために更新された時check-smGitLab 15.0グループ
group_push_rules_reject_member_check_updatedグループのプッシュルールの設定が、コミットの作成者がGitLabユーザーであるかどうかを確認するために更新された時check-smGitLab 15.0グループ
group_push_rules_reject_non_dco_commits_updatedグループのプッシュルールの設定が、DCO認定されていないコミットを拒否するために更新された時check-smGitLab 15.0グループ
group_push_rules_reject_unsigned_commits_updatedグループのプッシュのプッシュルールの設定が、署名なしコミットの拒否に対して更新された時check-smGitLab 15.0グループ
group_repository_size_limit_updatedグループのリポジトリのサイズ制限が更新された時check-smGitLab 15.7グループ
merge_commit_template_updatedマージコミットテンプレートが更新された時check-smGitLab 15.8プロジェクト
merged_merge_request_deletedマージされたマージリクエストが削除された時いいえGitLab 16.0プロジェクト
merged_merge_request_deletion_startedマージされたマージリクエストの削除が開始された時いいえGitLab 16.1プロジェクト
prevent_forking_outside_group_updated現在のグループ外でのフォークを防止するための設定が変更された時check-smGitLab 17.4グループ
project_default_branch_updatedプロジェクトのリポジトリのデフォルトブランチが更新された時check-smGitLab 16.0プロジェクト
project_disable_overriding_approvers_per_merge_request_updatedプロジェクトのマージリクエストごとに承認者をオーバーライドすることを無効にする設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト
project_feature_builds_access_level_updatedプロジェクトのビルドアクセスレベル設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト
project_feature_forking_access_level_updatedプロジェクトのフォーク機能アクセスレベル設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト
project_feature_merge_requests_access_level_updatedプロジェクトのマージリクエストアクセスレベル設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト
project_feature_repository_access_level_updatedプロジェクトのリポジトリアクセスレベル設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト
project_feature_snippets_access_level_updatedプロジェクトのスニペットアクセスレベル設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト
project_fork_operationプロジェクトがフォークされた時check-smGitLab 15.2プロジェクト
project_fork_relationship_removedプロジェクトのフォーク関係が正常に削除された時check-smGitLab 15.6プロジェクト
project_printing_merge_request_link_enabled_updatedマージリクエストリンクの印刷を有効にするためのプロジェクトの設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト
project_push_rules_author_email_regex_updatedプロジェクトのプッシュルールの作成者のメール正規表現の設定が更新された時check-smGitLab 18.6プロジェクト
project_push_rules_branch_name_regex_updatedプロジェクトのプッシュルールのブランチ名の正規表現の設定が更新された時check-smGitLab 18.6プロジェクト
project_push_rules_commit_committer_check_updatedプロジェクトのプッシュルールの、未検証ユーザーを拒否するための設定が更新された時check-smGitLab 16.5プロジェクト
project_push_rules_commit_message_negative_regex_updatedプロジェクトのプッシュルールのコミットメッセージの否定的な正規表現の設定が更新された時check-smGitLab 18.6プロジェクト
project_push_rules_commit_message_regex_updatedプロジェクトのプッシュルールのコミットメッセージの正規表現の設定が更新された時check-smGitLab 18.6プロジェクト
project_push_rules_file_name_regex_updatedプロジェクトのプッシュルールのファイル名の正規表現の設定が更新された時check-smGitLab 18.6プロジェクト
project_push_rules_max_file_size_updatedプロジェクトのプッシュルールの最大ファイルサイズの設定が更新された時check-smGitLab 18.6プロジェクト
project_push_rules_prevent_secrets_updatedプロジェクトのプッシュルールのシークレットの防止のための設定が更新された時check-smGitLab 18.6プロジェクト
project_push_rules_reject_deny_delete_tag_updatedプロジェクトのプッシュルールのタグの削除を拒否するための設定が更新された時check-smGitLab 18.6プロジェクト
project_push_rules_reject_member_check_updatedプロジェクトのプッシュルールのメンバーチェックの設定が更新された時check-smGitLab 18.6プロジェクト
project_push_rules_reject_non_dco_commits_updatedプロジェクトのプッシュルールの、DCOなしコミットを拒否するための設定が更新された時check-smGitLab 18.6プロジェクト
project_push_rules_reject_unsigned_commits_updated署名なしコミットを拒否するためのプロジェクトのプッシュルール設定が更新された時check-smGitLab 18.6プロジェクト
project_repository_size_limit_updatedプロジェクトのリポジトリサイズ制限が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト
protected_branch_code_owner_approval_required_updated保護ブランチのコードオーナーの承認要求設定が更新された時check-smGitLab 15.8プロジェクト
protected_branch_created保護ブランチが作成された時check-smGitLab 15.2プロジェクト
protected_branch_removed保護ブランチが削除された時check-smGitLab 15.2プロジェクト
protected_branch_updated保護ブランチの設定が更新された時check-smGitLab 15.8プロジェクト
repository_git_operation認証済みユーザーが、SSH、HTTP(S)、またはUIを使用してプロジェクトをプッシュ、プル、またはクローンした時いいえGitLab 14.9プロジェクト
require_reauthentication_to_approve_updatedマージリクエストの承認に再認証を要求するための設定が更新された時check-smGitLab 17.1グループ、プロジェクト
squash_commit_template_updatedプロジェクトのマージリクエストスカッシュコミットテンプレートが更新された時check-smGitLab 15.8プロジェクト
squash_option_updatedスカッシュオプション設定が更新された時check-smGitLab 15.0プロジェクト
manually_trigger_housekeepingAPIまたは管理者UI経由で、ハウスキーピングを手動でトリガーした時check-smGitLab 15.9プロジェクト
project_blobs_removalGraphQL APIまたはプロジェクト設定UIを使用して、blobを削除した時check-smGitLab 17.0プロジェクト
project_text_replacementGraphQL APIまたはプロジェクト設定UIを使用して、テキストを置き換えた時check-smGitLab 17.1プロジェクト

システムアクセス

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
allow_mfa_for_subgroups_updatedサブグループが独自の2要素認証ルールを設定できる設定が更新された時check-smGitLab 17.4グループ
allowed_email_domain_updatedグループ設定で許可されるメールドメインエントリが更新された時check-smGitLab 17.5グループ
application_setting_updatedアプリケーション設定が更新された時check-smGitLab 16.3インスタンス
disable_personal_access_tokens_updatedパーソナルアクセストークンを無効にする設定が更新された時check-smGitLab 17.4グループ
disable_ssh_keys_updatedSSHキーを無効にする設定が更新された時check-smGitLab 18.6グループ
email_createdメールが作成された時check-smGitLab 15.11ユーザー
email_destroyedメールが破棄された時check-smGitLab 15.11ユーザー
group_access_token_createdグループアクセストークンが作成された時check-smGitLab 15.2グループ
group_access_token_creation_failedグループアクセストークンの作成に失敗した時check-smGitLab 15.2グループ
group_access_token_deletedグループアクセストークンが削除された時check-smGitLab 15.2グループ
group_access_token_deletion_failedグループアクセストークンの削除に失敗した時check-smGitLab 15.2グループ
group_require_two_factor_authentication_updatedグループの2要素認証を必須とする設定が更新された時check-smGitLab 15.7グループ
group_two_factor_grace_period_updatedグループの2要素猶予期間が更新された時check-smGitLab 15.7グループ
ip_restrictions_changedIP許可リストにおける変更があった時check-smGitLab 15.0グループ
login_failed_with_otp_authentication不正確なOTPのためサインインに失敗した時check-smGitLab 16.4ユーザー
login_failed_with_standard_authenticationパスワードなどの標準認証でGitLabへのサインインに失敗した時check-smGitLab 16.4インスタンス
login_failed_with_webauthn_authenticationWebAuthnデバイスの使用時にサインインに失敗した時check-smGitLab 16.4ユーザー
new_user_signups_cap_updatedユーザー設定のユーザー数の設定が更新された時check-smGitLab 17.4グループ
project_access_token_createdプロジェクトアクセストークンが作成された時check-smGitLab 15.2プロジェクト
project_access_token_creation_failedプロジェクトアクセストークンの作成に失敗した時check-smGitLab 15.2プロジェクト
project_access_token_deletedプロジェクトアクセストークンが削除された時check-smGitLab 15.2プロジェクト
project_access_token_deletion_failedプロジェクトアクセストークンの削除に失敗した時check-smGitLab 15.2プロジェクト
resource_access_token_creation_allowed_updatedユーザーがこのグループでプロジェクトアクセストークンとグループアクセストークンを作成できる設定が更新された時check-smGitLab 17.4グループ、プロジェクト
service_access_tokens_expiration_enforced_updatedサービスアカウントトークンの有効期限が更新された時check-smGitLab 17.4グループ
update_mismatched_group_saml_extern_uidSAMLアイデンティティで外部UIDが変更された時check-smGitLab 15.7ユーザー
user_access_lockedインスタンスへのユーザーアクセスがロックされた時check-smGitLab 16.2ユーザー
user_access_unlockedインスタンスへのユーザーアクセスがロック解除された時check-smGitLab 16.2ユーザー
user_disable_passkeyユーザーがパスキーを無効にした時グループスコープがエンタープライズユーザーのみが利用できる時check-smGitLab 18.7ユーザー、グループ
user_disable_two_factorユーザーが2要素認証を無効にした時。グループスコープが、GitLab 17.6で導入されましたcheck-smGitLab 15.1ユーザー、グループ
user_enable_admin_mode管理者モードが有効な時check-smGitLab 15.7ユーザー
user_enable_passkeyユーザーがパスキーを有効にした時。グループスコープがエンタープライズユーザーのみが利用できる時check-smGitLab 18.7ユーザー、グループ
user_enable_two_factorユーザーが2要素認証を有効にした時。グループスコープがエンタープライズユーザーのみが利用できる時check-smGitLab 18.5ユーザー、グループ
authenticated_with_ldapユーザーがLDAPで正常にサインインした時check-smGitLab 17.11ユーザー
authenticated_with_oauthユーザーがOAuthで正常にサインインした時check-smGitLab 17.11ユーザー
authenticated_with_passwordユーザーがパスワードで正常にサインインした時check-smGitLab 18.3ユーザー
authenticated_with_two_factorユーザーが2要素認証で正常にサインインした時check-smGitLab 18.3ユーザー
authenticated_with_webauthnユーザーがWebAuthnデバイスで正常にサインインした時check-smGitLab 18.3ユーザー
step_up_auth_required_oauth_provider_updatedステップアップ認証OAuthプロバイダーの要件が更新された時check-smGitLab 18.4グループ

チームプランニング

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
comment_by_project_botプロジェクトアクセストークンの使用時に、イシューまたはマージリクエストにコメントが追加された時いいえGitLab 16.1プロジェクト
comment_createdイシュー、マージリクエスト、またはその他のオブジェクトにコメントが追加された時いいえGitLab 18.5プロジェクト、グループ
comment_deletedコメントが削除された時いいえGitLab 18.5プロジェクト、グループ
comment_updatedコメントが更新された時いいえGitLab 18.5プロジェクト、グループ
delete_issueイシューが正常に削除された時いいえGitLab 15.4プロジェクト
delete_work_item作業アイテムが正常に削除された時いいえGitLab 15.4プロジェクト
issue_closed_by_project_botプロジェクトアクセストークンを使用して、イシューがクローズされた時check-smGitLab 16.1プロジェクト
issue_created_by_project_botプロジェクトアクセストークンを使用して、イシューが作成された時check-smGitLab 16.1プロジェクト
issue_reopened_by_project_botプロジェクトアクセストークンを使用して、イシューが再度オープンされた時check-smGitLab 16.1プロジェクト
project_feature_issues_access_level_updatedプロジェクトのイシューアクセスレベル設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト
task_closed_by_project_botプロジェクトアクセストークンを使用して、タスクがクローズされた時check-smGitLab 16.1プロジェクト
task_created_by_project_botプロジェクトアクセストークンを使用して、タスクが作成された時check-smGitLab 16.1プロジェクト
task_reopened_by_project_botプロジェクトアクセストークンを使用して、タスクが再度オープンされた時check-smGitLab 16.1プロジェクト

ユーザー管理

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
authenticated_with_group_samlSAML認証で正常にサインインした時check-smGitLab 12.10グループ
ban_userユーザーがBAN、BAN解除、ブロック、またはブロック解除された時check-smGitLab 15.11ユーザー
change_membership_stateユーザーのメンバーシップが更新された時check-smGitLab 15.1グループ
inactive_scim_user_cannot_be_addedユーザーのSCIMアイデンティティが無効な時にSAML認証が行われると、そのユーザーをグループに追加できませんcheck-smGitLab 17.7グループ
password_reset_failedユーザーのパスワードのリセットに失敗した時いいえGitLab 16.4ユーザー
unban_userユーザーの禁止が解除された時check-smGitLab 15.11ユーザー
unblock_userユーザーがBANされた時check-smGitLab 15.11ユーザー
user_activateユーザーがアクティブ化された時check-smGitLab 16.1ユーザー
user_approvedユーザーがインスタンスに対して承認された時check-smGitLab 15.11ユーザー
user_blockedユーザーがブロックされた時check-smGitLab 15.11ユーザー
user_createdユーザーが作成された時check-smGitLab 15.10ユーザー
user_deactivateユーザーが非アクティブ化された時check-smGitLab 16.0ユーザー
user_destroyedユーザーが、インスタンスからの削除がスケジュールされた時。グループおよびプロジェクトのスコープがGitLab 17.5で導入されましたcheck-smGitLab 15.11ユーザー、グループ、プロジェクト
user_email_changed_and_user_signed_inユーザーのメールが変更され、ユーザーがサインインした時check-smGitLab 15.8ユーザー
user_impersonationインスタンス管理者がユーザーの偽装を開始または停止した時check-smGitLab 14.8ユーザー、グループ
user_password_updatedユーザーのパスワードが更新された時check-smGitLab 15.7ユーザー
user_provisioned_by_scimSCIMによってユーザーがプロビジョニングされた時check-smGitLab 17.8グループ
user_records_migrated_to_ghostユーザーレコードがバッチ処理中にGhostユーザーに移行された時check-smGitLab 18.4ユーザー
user_rejectedユーザー登録が拒否された時check-smGitLab 15.11ユーザー
user_external_status_updatedユーザーが外部としてフラグが設定されるか、外部フラグが削除された時check-smGitLab 18.5ユーザー

ユーザー設定

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
add_ssh_keySSHキーがユーザーのプロファイルに追加された時グループスコープがエンタープライズユーザーのみが利用できる時check-smGitLab 18.2ユーザー、グループ
email_confirmation_sentユーザーがメールアドレスを追加または変更し、確認する必要がある時いいえGitLab 16.3ユーザー
remove_ssh_keySSHキーがユーザーのプロファイルから削除された時。グループスコープが、GitLab 18.2のエンタープライズユーザー向けに導入されましたcheck-smGitLab 14.1ユーザー、グループ
user_admin_status_updatedユーザーが管理者にされたか、管理者から削除された時check-smGitLab 14.1ユーザー
user_auditor_status_updatedユーザーが監査担当者にされたか、監査担当者から削除された時check-smGitLab 16.6ユーザー
user_email_address_updatedユーザーがメールアドレスを更新した時check-smGitLab 10.1ユーザー
user_name_updatedユーザー名が更新された時check-smGitLab 17.5ユーザー
user_profile_visibility_updatedユーザーが、プライベートプロフィールのユーザー設定を切り替えた時いいえGitLab 17.11ユーザー
user_profile_visiblity_updatedユーザーが、プライベートプロフィールのユーザー設定を切り替えた時(非推奨)。代わりにuser_profile_visibility_updatedを使用してください。いいえGitLab 16.3ユーザー
user_username_updatedユーザーのユーザー名が更新された時check-smGitLab 15.7ユーザー

バリューストリーム管理

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
project_feature_analytics_access_level_updatedプロジェクトのアナリティクスアクセスレベル設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト

セキュリティの検証

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
secure_ci_job_token_group_addedグループがCI_JOB_TOKENスコープに追加された時check-smGitLab 17.3プロジェクト
secure_ci_job_token_group_removedグループがCI_JOB_TOKENスコープから削除された時check-smGitLab 17.3プロジェクト
secure_ci_job_token_inbound_disabledCI_JOB_TOKEN権限の受信が無効になった時check-smGitLab 16.0プロジェクト
secure_ci_job_token_inbound_enabledCI_JOB_TOKEN権限の受信が有効になった時check-smGitLab 16.0プロジェクト
secure_ci_job_token_project_addedプロジェクトが受信CI_JOB_TOKENスコープに追加された時check-smGitLab 16.0プロジェクト
secure_ci_job_token_project_removedプロジェクトが受信CI_JOB_TOKENスコープから削除された時check-smGitLab 16.0プロジェクト

仮想レジストリ

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
virtual_registries_container_cache_remote_entry_deleted仮想レジストリコンテナキャッシュリモートエントリが削除されましたcheck-smGitLab 18.9グループ
virtual_registries_packages_maven_cache_remote_entry_deleted仮想レジストリMavenキャッシュリモートエントリが削除された時check-smGitLab 18.6グループ

脆弱性管理

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
project_feature_infrastructure_access_level_updatedプロジェクトのインフラストラクチャアクセスレベル設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト
remove_vulnerability_false_positive_flagユーザーが脆弱性から誤検出フラグを削除した時check-smGitLab 18.7プロジェクト

Webhook

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
webhook_createdWebhookが作成された時check-smGitLab 17.1プロジェクト、グループ、インスタンス
webhook_destroyedWebhookが削除された時check-smGitLab 17.0プロジェクト、グループ、インスタンス

Wiki

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
project_feature_wiki_access_level_updatedプロジェクトのWikiアクセスレベル設定が更新された時check-smGitLab 15.7プロジェクト

ワークフローカタログ

タイプ名イベントがトリガーされるタイミングデータベースに保存導入スコープ
create_ai_catalog_agentユーザーがAIカタログエージェントを作成した時check-smGitLab 18.6プロジェクト
create_ai_catalog_flowユーザーがAIカタログワークフローを作成した時check-smGitLab 18.6プロジェクト
create_ai_catalog_third_party_flowユーザーがAIカタログの外部エージェント(以前のサードパーティワークフロー)を作成した時check-smGitLab 18.6プロジェクト
delete_ai_catalog_agentユーザーがAIカタログエージェントを削除した時check-smGitLab 18.6プロジェクト
delete_ai_catalog_flowユーザーがAIカタログワークフローを削除した時check-smGitLab 18.6プロジェクト
delete_ai_catalog_third_party_flowユーザーがAIカタログの外部エージェント(以前のサードパーティワークフロー)を削除した時check-smGitLab 18.6プロジェクト
disable_ai_catalog_agentユーザーが、プロジェクトまたはグループ内のAIカタログエージェントを無効にした時check-smGitLab 18.6プロジェクト、グループ
disable_ai_catalog_flowユーザーが、プロジェクトまたはグループ内のAIカタログワークフローを無効にした時check-smGitLab 18.6プロジェクト、グループ
disable_ai_catalog_third_party_flowユーザーが、プロジェクトまたはグループ内のAIカタログ外部エージェント(以前のサードパーティワークフロー)を無効にした時check-smGitLab 18.6プロジェクト、グループ
enable_ai_catalog_agentユーザーが、プロジェクトまたはグループ内のAIカタログエージェントを有効にした時check-smGitLab 18.6プロジェクト、グループ
enable_ai_catalog_flowユーザーが、プロジェクトまたはグループ内のAIカタログワークフローを有効にした時check-smGitLab 18.6プロジェクト、グループ
enable_ai_catalog_third_party_flowユーザーが、プロジェクトまたはグループ内のAIカタログ外部エージェント(以前のサードパーティワークフロー)を有効にした時check-smGitLab 18.6プロジェクト、グループ
update_ai_catalog_agentユーザーがAIカタログエージェントを更新した時check-smGitLab 18.6プロジェクト
update_ai_catalog_flowユーザーがAIカタログワークフローを更新した時check-smGitLab 18.6プロジェクト
update_ai_catalog_third_party_flowユーザーがAIカタログの外部エージェント(以前のサードパーティワークフロー)を更新した時check-smGitLab 18.6プロジェクト