管理者エリアの設定 > セキュリティとコンプライアンスの管理者エリア設定
- プラン: Ultimate
- 提供形態: GitLab Self-Managed、GitLab Dedicated
パッケージメタデータの同期の設定は、管理者エリアにあります。
パッケージレジストリメタデータの同期を選択します
ライセンスコンプライアンスおよび継続的な脆弱性スキャンのために、GitLabパッケージメタデータデータベースと同期するパッケージを選択するには:
- 左側のサイドバーの下部で、管理者を選択します。
- 設定 > セキュリティとコンプライアンスを選択します。
- ライセンスコンプライアンスを展開します。
- 同期するパッケージレジストリメタデータで、同期するパッケージレジストリのチェックボックスを選択またはクリアします。
- 変更を保存を選択します。
このデータの同期を機能させるには、GitLabインスタンスからドメインstorage.googleapis.comへの送信ネットワークトラフィックを許可する必要があります。パッケージメタデータデータベースの有効化に記載されているオフラインセットアップ手順も参照してください。